本日、マツダ・アクセラの次期モデルが発表・発売開始になりましたが、この車名が(海外でも使用されている)「MAZDA3」となりました。で、この車の記事を作成するにあたり,どういった記事名が適切かどうか悩ましいところです。
考えられる記事名としては
あたりですが、今後マツダにおいて同様の車名変更の可能性が否定できないため、プロジェクトの皆様にお伺いするものです。
なお、本件と別に、利用者:XANOKO(会話 / 投稿記録)氏により「マツダ・アクセラ」の記事が「マツダ・3」→「マツダ・MAZDA3」に(改名提案なく)2度改名されたため,これを一旦「マツダ・アクセラ」に戻す提案を行っています。これについては、別途ノート:マツダ・MAZDA3にご意見をお寄せ頂ければと思いますので、よろしくお願いいたします。--Bsx(会話) 2019年5月24日 (金) 12:03 (UTC)
- ノート:マツダ・MAZDA3にも書かせて頂きましたが、個人的には「マツダ・MAZDA3」がよいと思います。マツダの発表からすると、数字の「3」だけを車名と捉えることには無理があり、あくまで「MAZDA+数字」でひとつの車名と捉えるべきと考えるからです。数字のみの車名であるポルシェ・911やフィアット・500、BMW・1シリーズとはその点で事情が異なると思います。
- 確かに、「マツダ・MAZDA3」となると同じ単語が重複することになるので、個人的にも煩わしいと感じるのですが、記事名の付け方やプロジェクトの記述に則れば、「マツダ・MAZDA3」にするのが一番妥当かなと考えます。いずれにしても中々ややこしい問題ですので、もう少し他の方々のご意見をお聞きしたいところですね…。--鉄火(会話) 2019年6月6日 (木) 09:53 (UTC)
報告 とりあえず、「マツダ・アクセラ」への改名差し戻しが終わりましたので、(お一方しか意見がないのがアレですが)鉄火さんのご意見も踏まえ、「マツダ・MAZDA3」で記事を立ち上げ治しました。--Bsx(会話) 2019年6月27日 (木) 10:59 (UTC)
済
空気バネを空気ばねに改名する提案の議論をノート:空気バネ#「空気ばね」ではないかにて議論を行っています。議論にご参加ください。なお機械要素のばねはJIS B 0103(ばね用語)にあわせ「ばね」で記事が立項されています。また JIS D 0111(自動車懸架装置用語)も「空気ばね」です。--Licsak(会話) 2019年11月4日 (月) 04:39 (UTC)
プロジェクト外より失礼します。WP:JPE#単位 に規定に従って単位にリンクを、数値と単位との間にスペーシングを行っている者ですが、自動車関連記事(エンジン関連記事)を見るとスペーシングがなされない例を多数見かけます。執筆者・編集者におかれましては今一度、Wikipedia:表記ガイドを通読されますよう、お願いに参りました。またwikEdをお使いの方は、[/R/](正規表現検索)ボタンを押した上で検索窓に、「[0-9][A-z%%‰φΦØ㎜㎝㏄㎞]」のように入力するとスペーシングがなされていない箇所を容易に発見することができます。表記ガイドへの適合性向上に多くの方にご協力お願いします。--Licsak(会話) 2020年5月9日 (土) 05:22 (UTC)
独立記事「ホンダ山陰中央」は特筆性に値するか
[編集]議論参加のお願いです。現在、ノート:ホンダ山陰中央にて、記事「ホンダ山陰中央」が特筆性に値するか否かの議論を行っています。 一地域の自動車ディーラーを独立記事として扱うべきでしょうか。ご協力よろしくお願いします。--芯正(会話) 2020年5月23日 (土) 09:27 (UTC)
多くの記事の導入部では、「〇〇 (~~) は、〇〇自動車が生産・販売している自動車である。」といった表記が見られますが、「〇〇自動車によって生産・販売されている」という表記の方が優れていると考えています。 「〇〇は、〇〇が〜」と続けてしまうとどちらが主語なのか分かりにくく、車名の主題性が薄れてしまうのではないでしょうか。また、外国語版の記事では「~~ is a vehicle developed by ~~」といった表現が多く、あくまで受け身の形になっています。なので、「〇〇自動車によって生産・販売されている」という形を推奨すべきだと考えているのですが、これについてご意見をいただきたいです。--Kazyakuruma(会話) 2021年1月21日 (木) 11:14 (UTC)
プロジェクト参加者ではないのですが乗用車(特に日本車)の記事でちょっと気になる記述を見つけました。
先ほどスズキ・ワゴンRスマイルの記事を見ておりましたところ、「スズキ・MRワゴンの事実上の後継車種」という記述があったのを見つけました。ワゴンRスマイルとMRワゴンでは「軽トールワゴン」という以外にコンセプトも含めて共通点がほとんど無く、当方の知る限り、そのような言及を行った媒体はありません。となると、執筆された方の独自研究以外のなにものでもないと思います。他にも日本車の記事を見ておりますと「◯◯が事実上の後継となる」という記述で結んである記事が数多く見られるのですが、これらほとんどに出店(そのような言及を行った媒体等)がなく、執筆者の独自認定ではないかと考える次第です。
こういった、執筆者の独自研究に基づく「事実上の後継車種」といった記述をプロジェクト側で止めるよう呼びかけることは出来ないものかと思い、皆様の見解をお伺いしたいと思います。--Bsx(会話) 2021年9月5日 (日) 05:57 (UTC)
プロジェクトのメンバーではありませんがお邪魔します。
上記2件についてご意見コメント等を頂けると幸いです。--侵入者ウィリアム(会話) 2021年9月24日 (金) 22:51 (UTC)
ハイマウントストップランプの典拠(無出典)
[編集]プロジェクトの皆さんのお力を貸してください。ハイマウントストップランプにまったく出典がなく、法令に言及しながら検証のできない状態です。
アメリカやヨーロッパの様子にも目を配ってあるので、出典をきちんと整えてほしいです。またメーカーの車種をぼかさずに典拠付きでご紹介願えませんでしょうか。個人的に写真は懐かしいモデルがいくつかあり、なんとかならないかと思ったのですが、国立国会図書館のデータベースには『自動車技術』過去号がオンラインにあるらしいのですが、資料として適切かどうか、本文のどこの出典とすべきか、もっと新しい資料はないのか、判断できませんでした。
いちおう海外事情は分からなかったものの、国立国会図書館の書誌データベースから4件を転記しますので、よしなに記事内に加筆願えないでしょうか。よろしくご検討ください。
- 「新型LEDハイマウントストップランプと多重伝送システムを'89 SAE展示会に出展」『三菱電線工業時報』第77号、三菱電線工業、1989年4月、コマ番号0035.jp2、ISSN 0913-0101doi:10.11501/3228745、国立国会図書館内/図書館送信。
- 「追跡!ホットアイテム(第1回) ハイマウントストップランプ--純正にない付加価値創造が開発のポイント」『AM+network』第23巻第8号(通号329)、オートマート・ネットワーク、1989年6月、46-51頁。コマ番号 0024.jp2-、doi:10.11501/3240754、国立国会図書館内/図書館送信。
- 横井和夫、吉田勧「安全なドライブの実現と機能美で選ぶ理想のハイマウント・ストップランプ / クロード・チアリ」『ニューライフ』第35巻第9号(通号403)、ニューライフ、1989年9月、23-25頁、doi:10.11501/1857610、国立国会図書館限定。
- 近藤 俊幸「LEDハイマウントストップランプ 」『自動車技術』第50巻第4号、自動車技術会、1996年4月、19-25頁。コマ番号0026.jp2-、ISSN 0385-7298doi:10.11501/3295363、国立国会図書館内公開。掲載誌別題『Journal of Society of Automotive Engineers of Japan』。
--Omotecho(会話) 2021年12月26日 (日) 21:30 (UTC)
返信 (Omotechoさん宛) 拙車は国会図書館に行くことが出来ないため独立行政法人自動車技術総合機構、国土交通省などのウェブ出典を用いてますが、こちらでも問題ないでしょうか?念のためお訊きします。--⚙️内燃機関車 (会話 )⚙️ 2022年1月3日 (月) 06:07 (UTC)
追記 一応{{要出典}}を本文中に追加してあるので出典追加の指標になるかと思います。上記4件の資料に該当しない記述である場合は追加しないままで大丈夫です。--⚙️内燃機関車 (会話 )⚙️ 2022年1月3日 (月) 11:15 (UTC)
確認 早速のご対応をありがとうございます。出典の充実と、曖昧表現の整理まで目配りいただき助かりました。要出典のご指摘は、検証が難しい例として参考になりました。- なお、せっかくのお申し越しながら、前述の資料は本文の典拠に使えるかどうか判断できる知識がありません。本文典拠ではない資料として関連項目の次に「関連資料」節を作るなら、記入の可能性はあるかと思います。ただ中身を読むまでは保留が適するようです。
報告 以下は要出典の箇所の対応として、判断を保留しました。
- 法規違反の改造例は写真があったとしても載せて良いのか。
- 図面で示すとわかりやすい点はあるものの、意匠権、著作権に抵触しないか。
- この度は迅速なご対応に重ねてお礼申します。--Omotecho(会話) 2022年1月3日 (月) 17:12 (UTC)
ヒュンダイからヒョンデへの名称変更について
[編集]2020年に現代自動車がヒュンダイからヒョンデへ名称変更しました。それに伴い、2020年以降に登場するヒュンダイの自動車をヒョンデに名称変更しようと思っております(なお、既に日本国内でプレスリリース的なものが実際に出ているアイオニック5とネッソは変更しました。)ですが、過去に販売されていた車種などや現行車種をどのようにするかは議論する余地があると思うので提起させていただいた次第です。ちなみに案としては、 ・2020年以降の新車のみ変更(トヨダからトヨタへの変更などで使われている手法) ・全車種変更 ・既存車種と2020年以降の新車のみ変更 の3つかと思われます。全車種をヒョンデに変えないという選択肢はないと考えられるのでこの3つで議論していただきたいと思います。--エヴォ(会話) 2022年1月30日 (日) 10:37 (UTC)
- 話が進まない様子なので、一言。もし解決済みでしたら、{{Done}}を当初の投稿冒頭に記入してくださると助かります。
- 作業量の多そうな順にご提案を並べ替え、箇条書きにしました。後学のため、質問をその下に書きます。
- 全車種変更
- 既存車種と2020年以降の新車のみ変更
- 2020年以降の新車のみ変更(トヨダからトヨタへの変更などで使われている手法)← ※
- 個人的には第3案が良いと感じますが、トヨダの前例を確認できたらありがたいです。※印をつけたのは、過去例の議論または特定ページの変更前後の差分リンクを知りたいので、ご教示をお願いします。
情報 コメント依頼という手順は検討されませんか? 上記のように箇条書きにしたアンケート形式にして、投票を募集する手順かと思います。聞きかじりなのですが、支持票が集まった箇条が合意形成として認知され、前進できるそうです。もちろん投票者はコメントも書けます。
質問 本件とは切り離し、こういう場合の具体的な作業の方法を教えてください。作業はボット依頼ですか? 手作業の目打ちだと量にもよりますが大変そうかなと思いました。
--Omotecho(会話) 2022年3月17日 (木) 01:03 (UTC)
デアゴスティーニ誌を出典とした記述について
[編集]乗用車の車種ごとの個別記事を見ていると、『デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車』という文献を出典とした記述(例1、例2)が多数見受けられます。当方この文献を所持していないため存じ上げませんが、この文献を基にした出典はWikipedia:検証可能性を満たさないのではないかと考えております。それに関しては名指しこそされていませんが、こちらの利用者の会話でも指摘されている通りです。つきましては、『デアゴスティーニジャパン週刊日本の名車』を出典とした記述については全て出典無効として然るべき処置(出典無効もしくは除去)を執る必要があるのではないかと考えておりますが、有識者の方から意見を頂戴できればと存じます。--2972JJ(会話) 2022年10月25日 (火) 00:50 (UTC)誤記修正。--2972JJ(会話) 2022年10月25日 (火) 00:51 (UTC)
- コメント依頼より。デアゴスティーニのいわゆる分冊百科がWikipedia:信頼できる情報源に当たるかどうか、という話かと思いますが、具体的にどのような点をもって問題とするかを説明していただかないと、出典無効という強固な措置は取れないのではないかと思います。私の主な活動分野である鉄道関係でもその手の分冊本を見かけることはありますので、「分冊本だから」という理由で出典無効とすることが可能な場合、そちらにも影響が出てきそうです。なので、この提案で当該雑誌を出典無効とするなら、その理由は明確にしておきたいです。
- ただ、この手の雑誌に載っている内容というのはそれが唯一の情報源となる事は少なくて、大抵はその雑誌の筆者が参照したであろう別の情報源が存在します。それを発見することができれば、この情報源が無効か否かを判断するまでもなく、より信頼できる情報源への差し替えという形で解決します。--ButuCC+Mtp 2022年10月26日 (水) 09:22 (UTC)
- 単に信頼できる情報源に基づいて書き直せばよい、という点については全く同感です。今『週刊日本の名車』で書かれた記事を削除依頼に出し続けていますが、デアゴスティーニが信頼できるか以前に、分冊とは言え同じ百科事典を出典にして百科事典の記事を書くのは変でしょう。『日本の名車』は各項目2ページ、半分くらいは写真や表ですから、文章は実質1ページ分しかありません。こういう事典だけを見て記事を書くのは無理だと思います。
- ただ記事を『週刊日本の名車』で上書きされる前に戻そうとすると、以前の版は出典のない記述ばかりです。ひどいものだと要出典が貼ってあるものさえあります。『日本の名車』で投稿した人も、単にこの状況を改善しようとしたのだと思います。もともと文献で裏付けられた記述になっているのであれば、『日本の名車』が出てくる余地はなかったでしょう。--西村崇(会話) 2023年9月30日 (土) 14:00 (UTC)
地域によって車名が異なる場合の記事名について
[編集]販売先の地域によって車名が異なる車種は、日本国内外問わず多数存在します。そのような場合、この分野では「本国における車名」を記事名にするのが慣例だと考えていました。
そのような中で、アルピーヌ・V6ターボは例外的に本国名ではなく「日本市場独自の呼称」が記事名になっており、本国名アルピーヌ・GTAへの改名を提案しましたが、日本での認知度を重視(WP:CRITERIA)すれば「V6ターボ」のままで妥当だという意見も寄せられました。
しかし、日本での認知度を最優先した場合、例えばルノー・クリオは日本名のルノー・ルーテシア、ダッジ・ジャーニーは日本名のダッジ・JCという記事名でなければならなくなります。
そこで、地域によって車名が異なる車種を扱う記事においては、その記事名を統一する指針を作るべきだと考え、以下の2案を提示します。ご意見よろしくお願いします。
- 本国での車名を重視する
- 日本での認知度(日本における車名)を重視する
--MJ6feet6(会話) 2023年2月28日 (火) 04:06 (UTC)一部修正。--MJ6feet6(会話) 2023年2月28日 (火) 04:16 (UTC)
- (追記)車名が複数ある場合でも、日産・B17のように統一の型式が記事名になっている場合は例外とします。また、トヨタ・スープラやトヨタ・ヤリス、オペル・コルサのように、途中から統一ネームに変更された場合も例外でいいと考えます。--MJ6feet6(会話) 2023年2月28日 (火) 04:14 (UTC)
コメント 2の案を支持しますが、指針は設けず、個別に判断して改名提案を経てもよいと思います。アルピーヌ・V6ターボの改名提案に対する火乃狐さんのコメントにもありましたが、Wikipedia:記事名の付け方#記事名の付け方の目安にある通り、原則として
- 「日本語での正式名称」
- 「認知度が高い」こと、
- そして「認知度が高い」とは「信頼できる情報源において最も一般的に使われている」ことを意味して
- 「信頼できる情報源」とは「出版された二次資料」で、「日本語の情報源はできるだけ提供されるべきであり、外国語の情報源より常に優先して使われるべき」とされます(Wikipedia:信頼できる情報源)。
- これに照らせば、例にあげられているルノー・ルーテシアは明らかに信頼できる日本語の情報源でルノー・クリオよりも一般的に使われていますので、改名提案の対象になるべきです。--Charlesy(会話) 2023年2月28日 (火) 04:47 (UTC)
はじめまして、Oq10passと申します。先に少々個人的な問題になってしまうことを断ります。「プロジェクト:乗用車」への参加を考えているのですが、これは周りからの承認制なのでしょうか?それとも勝手に参加しても良いのでしょうか?どちらなのかわからないので、一応ここに書き込んで、皆さんのお考えを伺うことにしました。もし参加してはならない、あるいは名前を載せてはならない場合はその理由も教えていただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。--Oq10pass(会話) 2024年2月1日 (木) 14:50 (UTC)
提案数が膨大になりそうなのでこちらで。現在、クライスラー系(ダッジ、プリムス、イーグルなど)車種の記事はおおむね各ブランドごとに立項されていますが、それぞれの分量や他言語版の記事体系から鑑みるに、適切な既存記事へ統合したほうがいいのではないかと考えました。以下の通り統合を提案します。
以上、よろしくお願いいたします。--MJ6feet6(会話) 2024年2月14日 (水) 23:33 (UTC)一部追加--MJ6feet6(会話) 2024年2月14日 (水) 23:46 (UTC)